ブライダルシップの強み

ブライダルシップでは、従来通りの結婚相談所ならではのマッチングを試みるだけではなく、マッチングの機会を実現するためのイベントを別途実施しています。

例えば、スポーツ、飲み会、趣味に関するサークルイベントを定期的に行っており、そういう機会を通じて会員同士が触れ合うことができるチャンスがあります。

したがって、会員同士が楽しみながらお互いのことをよく知ることができるという強みがあり、そういう婚活をしたい人に向いていると言えます。

ブライダルシップの入会資格

男性に関しては、大卒の社会人、上場企業勤務、大企業勤務、外資企業勤務、公務員、経営者、医師、年収500万円以上のいずれかに当てはまることが必要です。

しかし、これら以外でブライダルシップが上記の条件に準ずると判断した職業であってもOKです。
そして、20~45歳で関東に在住、または関東の住む女性と結婚したいと考えている人が入会できます。

女性に関しては、30~39歳で関東在住、または関東に住む男性と結婚したいと考えている人が入会できます。
ただ、男女ともにアドバイザーの面談に通過するという条件も必要です。

ブライダルシップの特徴

ブライダルシップは相手の相性が合うかどうかを優先しながら行う結婚相談所です。相性が80%以上合えば結婚が出来る率も上がります。

登録は面談通過者だけが出来るため少し厳しいところもあります。月会費は1月3300円、事前登録すれば6ヶ月無料会費無料の特典もつきます。

登録費と成婚費は一切かからないため、費用を気にすることはありません。無料説明会は誰でも参加出来るため、アドバイザーと相談出来ます。

ブライダルシップの解約方法や条件

ブライダルシップは月額3300円と、他のサイトに比べ圧倒的に料金が安いです。成婚料も無料となっています。
まだサービス開始前ですがあと1ヶ月ですので登録するなら今がベストタイミングではないでしょうか。

他の人から情報が入ってこないのは少し怖いです。
でも安心できる点もあり、大きな会社ですのでそこまでの問題は起きにくいと思います。

解約方法や条件については、他社同様ホームページなどからログインしていただき、専用フォームからの手続きとなります。
そこに登録時の情報を記入すれば解約が成立するのが一般的な流れです。

ブライダルシップの弱み

ブライダルシップはまだサービスが始まっていないので誰も問題点などの情報が入っていない状態です。
ですのでそこがまず弱みになると思います。

それ以外ではオープニングキャンペーン中についての料金であそこまで女性とのマッチングをセットするのは困難があると思います。その為なかなか出会えない、ということやアドバイザーの面談を通過された方だけが登録できるというポイントが逆に弱みになるかもしれません。

なぜならばなかなか登録ができないなどの問題が起きる可能性があるからです。
弱みとまではいかないまでも多少は考えてから判断したいものです。

ブライダルシップの費用・料金プラン

男女料金体系(全て税込)

入会金0円
登録料0円
月会費3,300円
*サービス開始の9月末迄に登録の方は、2021年3月までの6ヶ月間、月会費が無料になります。
ただし、2020年12月末までは相性度の高い異性のご紹介機能のみ(検索機能は無し)となります。

マッチング成立費用

※申込側のみ
メッセージで交流3,300円/1名
お見合いで会う6,600円/1名

マッチング費用について

アプローチに対してお相手が承諾した時のみ発生。
お相手が承諾しない場合、費用は発生しません。
申込側のみ料金が発生し、受側には料金は発生しません。
メッセージで交流する場合は、システム上にで最大4週間メッセージのやりとりが出来ます。
お見合いで会う場合は、アドバイザーが仲介、お見合い場所と日程を確定させて頂きます。

メール相談

※月3件まで
0円
成婚料0円